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南山踏雲録 対訳

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著者 山口高史
発行 山口高史
発行日 2024年12月1日

南山踏雲録は天誅組の実録で、作者は伴林光平です。
伴林光平は天誅組の記録方で事変後捕縛され、奈良奉行所牢獄で南山踏雲録を書きました。

原文と現代語の対訳、解説が書かれています。

サイズ
縦211mm、横148mm、厚さ3mm

発送
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